夏休み削減

夏休み削減、というよりは、

水泳の授業を夏休みに一挙集中していれればいいと思う。

スイミングスクールと連携して。

だから、夏休みの7月8月は、水泳の授業(スイミングスクール可)で国が定めるスイミングの授業をこなせばよくない?まだ肌寒い6月から、ちょこちょこちょこちょこ水泳してないでさ。

スイミングスクールに丸投げできたら、学校の先生は休みにできるじゃん。

学校に頼りすぎだと思う。

先生が、全教科やって、水泳も教えて、って超人じゃないんだから。

こどもだって、社会が苦手な先生に社会を習いたくないよ。

それなら、

夏休みは、

文化人をよんで、社会の授業をしてもらって、

数学者をよんで、理論的に数の勉強をして、

体育だって、元サッカー選手にきてもらって、サッカーを習ったほうがよくない?

 

そんなに先生が休みたいならさ。

 

でも、

最近、忙しい、休みがない、仕事がきつい、などなど、

主張が多いけど。

 

私も社会人の時は、終電で帰って始発で出る、週7だったよ。

確かに出産して、そんな生活はなくなったけど。

でも、

朝から晩まで、こどもと主人の用事をこなして。

疲れたーってちょっと座ったら、主人が、あれ出して、これしといて、と言ってくるし。一回寝ようかなって、こどもがいない時間に思うけど、帰ってきて、宿題するから、テーブルをきれいに片付けておきたいし。雨だから洗濯物も乾燥機かけたり。工作の残骸をゴミに出したり。夕食のしたごしらえしたり。銀行に行っておこうとか。水着をもうしまってもいいかなとか。靴下買っとかなきゃ、とインターネットをあける。

 

あ。そうだ。靴下だ。

こんなことしてる場合じゃない。